ひなたコラム
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最近の投稿
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鈴木のコラム
2026.08.03
事業性融資推進法に基づく「企業価値担保融資」
- #ファイナンス
1 はじめに 令和8年(2026年)7月30日付の日本経済新聞朝刊に「再建資金も将来性で調達」との見出しで、事…
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鈴木のコラム
2026.08.03
改正公益通報者保護法の概要と、公益通報に対する対応の注意点について
- #リスクマネジメント
- #労働法務
当、ひなた法律事務所は公益通報の第三者窓口も受任・担当しておりますが、今年12月1日施行の改正公益通報者保護法の概要に…
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両角のコラム
2022.03.02
無期転換後の労働条件について正社員との待遇差が問題となった裁判例
- #労働事件
- #日常サポート
労働契約法(以下「労契法」といいます。)18条により有期労働契約が期限の定めのない労働契約へ転換した後の労働条件につい…
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両角のコラム
2022.02.23
派遣スタッフ等に通勤手当を支給しないことが労働契約法20条に反するかが争われた裁判例
- #労働事件
通勤手当の支給の差異について労契法20条違反の成否が争われた裁判例(大阪地裁令和3年2月25日判決)についてご紹介しま…
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両角のコラム
2022.02.09
更新回数が7回に及んでいた労働者に対する雇止めが有効とされた事例
- #労働事件
- #日常サポート
有期労働契約の更新回数が7回に及んでいた労働者に対する雇止めが有効とされた裁判例(東京地裁令和2年10月1日判決)を…
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両角のコラム
2022.02.09
新たな労働条件での契約更新の申込み拒否を理由とする雇止めが有効とされた事例
- #労働事件
- #日常サポート
契約更新に当たり、労働条件の変更の提示を受けた労働者が、当該提示に同意せず従前の労働条件での契約更新の申込みを行ったと…
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両角のコラム
2022.02.09
雇止めの有効性
- #労働事件
下記①、②のいずれかに該当する場合に使用者が雇止めをすることが「客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当であると…
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2022.02.01
方式が緩和された自筆証書遺言に関する裁判例
- #事業承継・相続
- #改正相続法
- #相続
- #自筆証書遺言
- #遺言の無効
- #遺言書
遺言書に関する裁判例(札幌地裁令和3年9月24日判決)が判例タイムズ1490号に掲載されていましたので、紹介させていた…
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2022.01.31
作成日付と押印の日付が異なる自筆証書遺言の裁判例
- #事業承継・相続
- #自筆証書遺言
- #遺言の無効
- #遺言書
遺言書に関する最高裁判例が判例時報2498号に掲載されていましたので、紹介させていただきます。代表的な遺言の方式として…
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両角のコラム
2021.12.27
向かい干支をご存じですか
- #司法試験
- #日常生活
今年もあと僅か、丑年が終わり、来年は寅年ですね。皆様は「向かい干支」をご存じですか。 向かい干支とは、十二支を円に並べ…